遠軽町生田原編(解答)

1、生田原の名の由来は、アイヌ語「イクタラ」からきていますが、何が多いところという意味?
  (笹)

2、世界40カ国から集めた1万点以上の木のおもちゃを展示している「木のおもちゃワールド館」といえば?
  (ちゃちゃワールド)

3、「木のおもちゃワールド館」に併設されている「コロボックル影絵美術館」には、わが国を代表する影絵作家の作品が展示されているが、世界的にも有名なこの作家とは?
  (藤城 清治)

4、オホーツク圏を舞台とした著名な作家の文学作品のほか、作者の自筆原稿や様々な関係資料約500点が展示されている施設とは?
  (オホーツク文学館)

5、オホーツク圏を題材とした道内外の著名な作家19人の小説・詩・短歌・俳句などの作品が刻まれた石碑(文学碑)が遊歩道に沿って配されている公園とは?
  (オホーツク文学碑公園)

6、バラエティーに富む4種類のお風呂と岩盤浴が人気で、「北の王」の意味を持つ温泉施設の名前は?
  (ノースキング)

7、生田原には戦前、金の産出量で北海道第4位の金鉱山がありましたが、その鉱山名称は?
  (北の王鉱山)

8、生田原にはエゾムラサキツツジが張り付くように自生している奇岩がありますが、その奇岩の名前は?
  (屏風岩)

9、遠軽町を走る石北本線は、このトンネルが「紋別郡」と「常呂郡」の境となっていますが、鉄道マニアに有名なこのトンネルとは?
  (常紋トンネル)

10、平成6年、生田原の石北本線で、ある動物と特急列車が衝突し、列車が立ち往生しましたが、衝突したその動物とは?
  (ひぐま)

11、生田原で肥育された黒毛和種牛の霜降り牛肉の名称は?

 

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