興部町編(解答)

1、興部町の名の由来は、アイヌ語「オウコッペ」からきていますが、川尻がどうなっているところという意味でしょう?
  (合流している)

2、興部町の花は「ハマナス」、では町の木は何?
  (ナナカマド)

3、興部町の市街地の丘にそびえる「オホーツク農業研究センター」にはユニークな愛称が付いていますが、その名前とは?
  (モーモー城)

4、大正11年、皇族を迎え入れるための迎賓館として建設され、興部町歴史的遺産第1号の指定を受けた建物とは?
  (米田御殿)

5、興部町と友好姉妹提携を結び、交流を行っているカナダ・アルバータ州の町の名は?
  (ステットラー町)

6、「オホーツク農業研究センター」に隣接して建てられている風車の高さは36.5メートルですが、羽の長さはどれくらいでしょう?
  (23m)

7、毎年、10月第1日曜日に開催され、子供からお年寄りまで約400人が牧場を背景にマイペースの走りを楽しむことができる、ユニークな名前の大会とは?
  (おこっぺ牛乳の里マラソン大会)

8、興部町といえば牛乳のまちですが、特に、雪印乳業(株)興部工場は、同社のある製品の生産を一手に引き受けていることが特色です。その製品とは?
  (コンデンスミルク=練乳)

9、簡易休憩所「語らいの舎」とライダーなど旅行者のための簡易宿泊施設「出あいの宿」として無料開放している「ルゴーサエクスプレス」は、何を改造したものでしょう?
 (ディーゼル列車)

 

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