北見市留辺蘂編

1、オホーツクを代表する温泉郷である温根湯(おんねゆ)の名前の由来は、アイヌ語の「オンネ」からきていますがその意味は?

2、おんねゆ温泉の裏山に咲くある植物は、7万株28万本の日本一の群生として知られています。網走支庁管内の市町村の「花」として最も多く登場する植物とは?  

3、留辺蘂が日本一の生産量を誇り、「豆の女王」とも呼ばれる豆とは? 

4、道の駅「おんねゆ温泉」のシンボルタワー「果夢林」は、高さ19.8mの○○として世界一です。その世界一の○○とは? 

5、日本最大の淡水魚イトウやオショロコマ、ヤマメなど、道内に生息する淡水魚約50種類3000尾を集めた全国でも珍しい水族館とは? 

6、北海道に開拓のクワが入った当時、開拓地へ向かう入植者のために、今の駅と旅館、郵便局、商店などを兼ね備えた施設が各地に設置されました。留辺蘂には大正9年に開設された現存する管内最古の施設がありますが、この施設とは? 

7、昭和11年に水銀鉱床が発見され、翌々年に鉱山が開発されてから、東洋一の水銀鉱山と称された地域は? 

8、夏のおんねゆ温泉郷のビッグイベントは、湯の神様に感謝して川の中を、神輿を担いで練り歩く「神輿川渡御」ですが、この川の名は?  

9、留辺蘂にはある野生動物のユニークな牧場が多いが、この野生動物とは?  

10、旭川と北見を結ぶメインルートである国道39号線(大雪国道)の、最大の難所が標高1,050mのこの峠。歌にも登場する峠とは? 

 

Copyright © 2005 Okhotsk-Ken Kankou Renmei All rights Reserved.