訓子府町編

1、訓子府町の名の由来は、アイヌ語「クンネプ」からきていますが、川の色をさしています。その色とは? 

2、訓子府町の始まりは、明治30年に坂本竜馬の甥にあたる坂本直寛が主宰する移民団のうち、30戸がオロムシ(現在の大谷地区)に入地したのが定住の始まりです。このときの移民団とは?  

3、大正4年、野付牛村に一級町村制が施行され、訓子府は、○○村の一部として分村独立し、大正9年、○○村から独立して訓子府村となり、昭和26年に町制を施行していますが、当時の○○村とは今の何町でしょう?  

4、訓子府町は、盆地特有の内陸性気候で寒暖の差が大きく、日照率の高さは全国でも有数といわれていますが、年間降水量は平均どの程度でしょう?  

5、訓子府町の花は「エゾムラサキツツジ」ですが、町の木は何?  

6、長い日照時間と寒暖の差が大きな気候風土を活かした、旬が7月中旬〜から8月上旬の訓子府町の特産品とは?  

7、大正9年に創業した大田醸造の味噌は、こうじ製造から手造りで、自然の風味が好評ですが、その味噌の名は?  

8、毎年2月の第1土・日曜日に開催される訓子府町の冬のまつりとは?
 

 

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