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1、木材生産量日本一を誇る津別町は、総面積の86%を国・道有林で占め、「木のつべつ」として知られていますが、昭和57年、日本で初めてある宣言をしました。それは何のまちと宣言したのでしょう? 2、チミケップ湖は、原始の自然が息づく神秘的な湖ですが、阿寒湖とともに、ある魚の原産湖として知られています。 3、屈斜路湖を見おろす絶好のビューポイントが津別峠ですが、その標高は? 4、写真家の姉崎一馬氏、詩人の谷川俊太郎氏によって絵本のテーマにもなった、ある樹木は何と呼ばれているでしょう? 5、「グランジャー」という前後に車輪のついた板で斜面を滑走する新しいスポーツで、平成8年、北海道で初めて津別町に登場したスポーツといえば何? 6、英語で「森の住民」を意味し、深い森と星空の瞬きに包まれた別世界のような空間が人気の温泉保養施設といえば? 7、「木のまち津別」のご神木として大切にされている推定樹齢1200年といわれる樹木とは何? 8、現存している中で、津別町で最も太い木が、「双葉のミズナラ」と呼ばれる樹木ですがその周囲は何メートルでしょう? 10、チミケップホテルの南、湖南岸の端から200メートル下流にあり、7段の岩床の上を清流が音を立てて流れる滝の名は? 12、津別町の木は何? 13、津別町の花は何? 14、津別には「木のまち・つべつ」のシンボルともいう木の博物館「つべつ木材工芸館」がありますが、建物はユニークな形で知られています。その形とは? 15、津別町では、アマチュアオーケストラに所属する人をはじめ、多くのアマチュア演奏家に、アンサンブルを中心に音楽的基礎を学んでもらう音楽教室を開催していますが、このセミナーとは? 16、毎年十月に開催されるマラソン大会とは? 17、スポーツ・生産・郷土・冒険・野鳥の5つの森があり、キャンプや林業体験、森林浴などのアウトドアを思いっきり楽しめる道立の森といえば?
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