北海道で最も広い湖”サロマ湖”
(北見市常呂町・佐呂間町・湧別町)

常呂町、佐呂間町、湧別町にまたがり、オホーツク海に面しているサロマ湖は荘厳な光のファンタジー”サロマ湖の夕陽”で有名です。また、面積が151.7kmと北海道1の広さを誇っています。続いて、管内では、能取湖、網走湖となっています。日本全国でも、琵琶湖、霞ヶ浦についで第3位となっています。さらに、このサロマ湖はカキ、エビなど魚介類の養殖場として有名ですが、とりわけ”ホタテ”は、全国の食通の間でも評判です。